Broken Link Checker:切れたリンクを見逃さない!読者にもあなたにも便利なWordPressプラグイン

こんにちは。 今日も自分の時間を確保してますねっ!

「お金と時間の自由」を得て、あなたの思い描く未来へ一歩近づきましょう。

今回は、便利なWordPressのプラグインの1つを紹介します。

そのプラグインは、Broken Link Checker(ブロークンリンクチェッカー)と呼ばれるものです。

みなさんも同じような経験があると思いますが、他人のブログやサイトを見ているときに、たまに貼り付けられたリンクへ飛んだら

エラーページが表示されてしまうことありませんか?

これは、単純に貼り付けられたリンクが切れてしまっているんです。

これがあなたのブログでも怒っていたらいかがでしょうか?

あなたの読者は、どんな風に思うでしょうか?

きっと、

「なんだよ、リンク先見れないじゃん!信頼できないなっ!他の探そう。

となってしまいかねません。せっかくの読者を失ってしまう可能性があるのです。

 

そのために、細かいですが、しっかり過去に貼り付けたリンクも管理するのを忘れないようにしましょう。

そこで便利なのが、今回紹介するBroken Link Checker(ブロークンリンクチェッカー)です。

このプラグインを導入することで、わざわざ自分でリンクの切れたものを探す手間が省けます。

壊れたリンクや存在しない画像がないかブログをチェックし、見つかった場合はダッシュボードで通知する

Broken Link Checkerのインストール

「プラグイン」→「新規追加」でダウンロードページを開きます。

検索バーへBroken Link Checkerを記入し検索します。

すると下記のようなプラグインが表示されます。ではインストールし、有効化までしましょう。

リンク切れの確認方法

リンク切れなどのエラーを確認するのは、ダッシュボードの「ツール」→「リンクエラー」でできます。

もしリンクが切れている場合は、下記のように知らせてくれます。

リンクエラーの赤丸の数字は、その数のリンクエラーがあることを示しています。

21個はありすぎですね・・・・・・。

放置しすぎました。

みなさんは、こうならないように定期的に点検するようにしてくださいね。

便利なプラグインでも・・・
ブロークンリンクチェッカーは、リンク切れを自動的に検知し、あなたに知らせてくれる大変便利な機能です。

でも、最終的にリンクエラーを修正するのはあなた自身だということをお忘れなく。

さもなければ、上の画像の僕のように21個のエラーを放置し、最悪せっかく遊びに来てくれた読者の信頼を損ない、2度と戻って来てくれなませんよ。

 

リンクエラーの確認を、下の画像から行えます。

問題があるリンクのリストがあるので、ここで確認しましょう。

例えば、貼り付けた参考にしたサイトのURLが変わってしまったのか、もしくは貼り付けた画像や動画がリンクエラーしてしまっているのか。

もしくは、稀に、リンクエラーでないものも含まれていることがあります。

カーソルを、各項目に合わせてやると、下の画像のように選択肢が表示されます。

 

URL・・・リンクのURL

ステータス・・・エラーの内容

リンクテキスト・・・貼り付けたものの種類

ソース・・・エラーが発見された記事ページ

実際にページを見に行ったり、使用しているURLに変更がないか確かめたりして、対処しておきましょう。

 

まとめ

ブロークンリンクエラー(Broken Link Checker)を使用して、ブログを常に新鮮な状態に保つことが簡単にできます。

ぜひ、読者がいつ遊びに来ても、気持ちよくあなたのブログを楽しんでもらえるように、丁寧なメンテナンスを心がけましょう。

 

 

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