WordPressテーマSTORK(ストーク)でCTAを賢く設置する方法

こんにちは。 今日も自分の時間を確保してますねっ!

毎日ブログを書き続けても、なかなか成果が出ないと嘆いていませんか?

アクセスは順調に伸びているにも関わらず、なぜか成果に繋がらない。

もちろんきちんとした原因があるはずです。

 

CTAという言葉を聞いたことがあるでしょうか?

詳しくは後述しますが、ブログにおけるCTAとは、読者にやってもらいたいことを促すことです。

 

成果が出ていない人には、共有の原因があります。

それが、読者をきちんと誘導できていない点です。

 

要は、ブログまで到達し、記事を読んでもらったものの、読者にあなたがやってほしいことをきちんと提示できていないために、読者もブログ記事を読んで終わってしまっているんです。

これをCTAや以前紹介したランディングページ(LP)で、読者へ記事を読んだ後にとってもらいたい行動を、明確に促してあげましょう!

CTAは、以前に紹介したLPと同様に、ブログでは大切なものになります。

【STORK(ストーク)】ランディングページを固定ページで作成する方法

2018年4月17日

今回は、そのCTAについて紹介していきます。

ブログを使って集客や販売をする人以外でも。あなたが読者に行って欲しいアクションを持っているブロガーでしたら、ぜひ試してもらいたいです。

CTAとは?

CAT:Call To Action(コール トゥ アクション)といい、ブログ読者に行動を促し誘導する、「行動喚起」するためのものです。

例えば、ブログの目的にも異なりますが、よくあるCTAは、以下の通りです。

広告をクリックして欲しい

メールアドレスを登録して欲しい

SNSなどにシェアして欲しい

商品を購入して欲しい

要は、「あなたがブログ読者に、心から見て欲しいページもしくは行動」へ誘導することです。

 

CTAが一番読者へ響く設置場所は?

よく色々なブログで見かける「役立つ情報を配信中、メルマガ登録してね!」や「今なら豪華特典を限定プレゼント!」等といった案内は、どこに表示されているでしょうか?

答えは、記事下です!

記事下は、あなたのブログや記事の内容に興味を持ってくれた人にとって、自然と目につきやすく、効果的な位置になります。

特に、読者は、記事下まで到達した時点では、あなたの記事の内容に共感している状態です。

その状態の読者へ、自然な流れで「そんなあなたにコレがオススメですよ!」行動喚起(CTA)することで、読者の背中をポンッ!と押してあげられることがとても重要なんです。

 

STORKでのCTA設置方法

STORKでは、とても簡単にCTAができるようになっています!たった5分でCTAできちゃうなんてSTORK冥利につきますね!

方法は、ダッシュボードの「外観」→「ウィジェット」へ進めましょう。

ウィジェットの中に「CTA設定」があります。

そこへ「テキスト」を挿入(ドラッグ&ドロップ)し、その中に任意のCTAを設置できます。

そして、テキストの中にデフォルトのCTAサンプルテキストコードを入れてみました。

 

すると、下の画像のようなCTAが記事下の部分へ表示されます。

これをあなたの任意のデザイン、リンクに編集して仕上げてあげましょう!

ちょっとした工夫、CTAの活用方法

CTAを効果的に使うのに手っ取り早いのは、LPへ読者を誘導する方法です。

あなたがもしランディングページ(LP)を持っていれば、「あなたが読者へ読んでもらいたいことの特別なページ」であるLPへCTAを設置して誘導しましょう。

 

まとめ

CTAは、ブログにとってとても重要な要素です。

そのCTAを手軽に設置「CTAウィジェット機能」があるストークは、本当に素晴らしいテーマだと思います。

この素晴らしいファンクションを持ったSTORKを、もっと有効的に活用できる方法を模索してみましょう。

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